2014年6月4日水曜日

何もできなく -「私は、何に抵抗しますか?」- Being に抵抗する性格、 - 02 


何もできなく -「私は、何に抵抗しますか?」- Being に抵抗する性格、 - 02 


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Being に抵抗する活動、習慣、性格、条項をリストにする。
項目
「私は、何に抵抗しますか?」- Being に抵抗する活動、 
「私は、何に抵抗しますか?」- Being に抵抗する習慣、 
「私は、何に抵抗しますか?」- Being に抵抗する性格、  
「私は、何に抵抗しますか?」- Being に抵抗する条項、
 
----------「私は、何に抵抗しますか?」- Having に抵抗する習慣、

Having に抵抗する活動、習慣、性格、条項をリストにする。
項目
「私は、何に抵抗しますか?」- Having に抵抗する活動、 
「私は、何に抵抗しますか?」- Having に抵抗する習慣、 
「私は、何に抵抗しますか?」- Having に抵抗する性格、  
「私は、何に抵抗しますか?」- Having に抵抗する条項、 
----------「私は、何に抵抗しますか?」- Doing に抵抗する習慣、

Doing に抵抗する活動、習慣、性格、条項をリストにする。
項目
「私は、何に抵抗しますか?」- Doing に抵抗する活動、 
「私は、何に抵抗しますか?」- Doing に抵抗する習慣、 
「私は、何に抵抗しますか?」- Doing に抵抗する性格、  
「私は、何に抵抗しますか?」- Doing に抵抗する条項、 
----------
 頭に血が昇り何もできなくなる状態
----------
  何もできなくなる考えを消滅
----------
「根底にある思考」を手放す。- Being に抵抗する活動、習慣、性格、条項をリストにする。

(始めに、抵抗を手放します。)


- Being に抵抗する性格、
----------
私は、何に抵抗しますか?
 何もできなくなる考えを消滅させないこと。
注記:カルマは考えの中にあります。

 「私は、何もできなくなる考えを消滅させないことへの抵抗を手放しますか?
 「はい」

注記:「ばかやろう。」という考えがある。「根底にある思考」
の下に、「ばかにしている。」という考えがある。
の下に、「みくびっている。」という考えがある。
の下に、「蔑 (さげす) んでいる。」という考えがある。
の下に、「人だと思っていない。」という考えがある。

-----
私は、何に抵抗しますか?
 何もできなくなる考えを消滅させること。
注記:カルマは考えの中にあります。

 「私は、何もできなくなる考えを消滅させることへの抵抗を手放しますか?
 「はい」

注記:「ばかやろう。」という考えがある。「根底にある思考」
の下に、「ばかにしている。」という考えがある。
の下に、「みくびっている。」という考えがある。
の下に、「蔑 (さげす) んでいる。」という考えがある。
の下に、「人だと思っていない。」という考えがある。

注記:レスター・レヴェンソン
行為においてでない、カルマは考えの中にあります。
あなたが何かするとき、それが次に行為を扇動することを潜在意識­で持ち越されるのは考えです。
潜在意識の思案を除いてください、そして、あなたは将来のカルマを除きます。
生涯から生涯までもう一度持ち運ぶのは、考えです。

----------
抵抗は、潜在意識にある感情や信念を守るために作られた信念です。
上記の手順で手放すことができます。
抵抗を手放すと、潜在意識にある感情や信念が、意識にでます。
次の手順で、手放します。

(次に、感情のチャートで手放します)

 「感情のチャート」の「感情の状態」
 AGFLAP :
 A「無気力・無関心」
 G「悲しみ」
 F「恐れ」
 L「渇望」
 A「怒り」
 P「プライド」
の状態のどれにあたるかを確認します。

 今、感情のチャートの 〜の 状態です。
 今感じている感情を、受け入れます。 
 今どんな感情がわき上がっても、
 その感情とただ一緒にいる時間を少し取ってみます。

 「この感情をできるだけ認めることはできますか?」 
 「はい」
 「それを手放せますか?」 
 「はい」
 「手放しますか?」 
 「はい」
 「いつ?」 
 「今」

 今感じている感情をいくらか、あるいはすべて手放せると感じられるようになるまで、解放の手順を何度か繰り返しましょう。それから次の感情へ移ります。。( =>> 基本的な欲求 )
----------
感情のチャートの 「感情の状態」である、A「無気力・無関心」の 状態から手放していきます。潜在意識にある感情や信念は、上記の手順で手放すことができます。
感情のチャートの「感情の状態」を手放すと、潜在意識にある感情や信念が、意識にでます。なくなるまで、繰り返して手放します。
次に、感情の基礎になる基本的な欲求を手放します。
基本的な欲求を手放すと、一度に多くの感情を手放せます。手放した感情は、なくなります。
次の手順で、手放します。

 (そして、感情の基礎となる4つの欲求 (基本的な欲求) を手放します)

  「それは、承認・制御・安全・分離を望むことからきますか?」 
 (「どの欲求ですか?」)
 「~の欲求」(と答える。)
 「それを、手放しますか?」 
 「はい」(と答える。)

 「それは、承認・制御・安全・分離を望むことからきますか?」 
 (「どの欲求ですか?」) 
 「~の欲求」(と答える。)
 「自分自身がそれを手放すことを許しますか?」 
 「はい」(と答える。)

 今感じている感情をいくらか、あるいはすべて手放せると感じられるようになるまで、解放の手順を何度か繰り返しましょう。それから次の感情へ移ります。( =>> 感情のチャート )

----------
 何もできなくなる欲求を消滅
----------
「根底にある思考」を手放す。- Being に抵抗する活動、習慣、性格、条項をリストにする。

(始めに、抵抗を手放します。)



- Being に抵抗する性格、
----------
私は、何に抵抗しますか?
 何もできなくなる欲求を消滅させないこと。
注記:カルマは、潜在意識に残る欲望が原因で発生します。カルマは考えの中にあります。
 「私は、何もできなくなる欲求を消滅させないことへの抵抗を手放しますか?
 「はい」

注記:「卑下する。」という考えがある。「根底にある思考」
の下に、「無礼だ。」という考えがある。
の下に、「バカにするな。」という考えがある。
の下に、「手につかない。」という考えがある。
の下に、「頭が働かない。」という考えがある。
の下に、「手がふるえる。」という考えがある。

-----
私は、何に抵抗しますか?
 何もできなくなる欲求を消滅させること。
注記:カルマは、潜在意識に残る欲望が原因で発生します。カルマは考えの中にあります。
 「私は、何もできなくなる欲求を消滅させることへの抵抗を手放しますか?
 「はい」

注記:「卑下する。」という考えがある。「根底にある思考」
の下に、「無礼だ。」という考えがある。
の下に、「バカにするな。」という考えがある。
の下に、「手につかない。」という考えがある。
の下に、「頭が働かない。」という考えがある。
の下に、「手がふるえる。」という考えがある。

注記:レスター・レヴェンソン
行為においてでない、カルマは考えの中にあります。
あなたが何かするとき、それが次に行為を扇動することを潜在意識­で持ち越されるのは考えです。
潜在意識の思考 (思案) を除いてくださいそして、あなたは将来のカルマを除きます。
生涯から生涯までもう一度持ち運ぶのは、考えです。

注記:レスター・レヴェンソン
欲求はそれのための原因です。
あなたが精神的に元に戻す欲求によってカルマを精神的に元に戻すことができます。
カルマは、潜在意識に残る欲望が原因で発生します。
(カルマは、潜在的な心の中に残る欲求に起因します。)

欲望を削除すると、そのすべての思考を廃棄します。
あなたが潜在意識からの欲求を取れば、カルマの種子はよりそこにはありません。


これは最も速いですが、元に戻すカルマの非常に最良の方法です。
(これは、最も速いです(カルマを元に戻す最善方法))。
あなたはカルマを元に戻したい場合は、精神的にそれをしてください。
----------
抵抗は、潜在意識にある感情や信念を守るために作られた信念です。
上記の手順で手放すことができます。
抵抗を手放すと、潜在意識にある感情や信念が、意識にでます。
次の手順で、手放します。

(次に、感情のチャートで手放します)

 「感情のチャート」の「感情の状態」
 AGFLAP :
 A「無気力・無関心」
 G「悲しみ」
 F「恐れ」
 L「渇望」
 A「怒り」
 P「プライド」
の状態のどれにあたるかを確認します。

 今、感情のチャートの 〜の 状態です。
 今感じている感情を、受け入れます。 
 今どんな感情がわき上がっても、
 その感情とただ一緒にいる時間を少し取ってみます。

 「この感情をできるだけ認めることはできますか?」 
 「はい」
 「それを手放せますか?」 
 「はい」
 「手放しますか?」 
 「はい」
 「いつ?」 
 「今」

 今感じている感情をいくらか、あるいはすべて手放せると感じられるようになるまで、解放の手順を何度か繰り返しましょう。それから次の感情へ移ります。( =>> 基本的な欲求 )
----------
感情のチャートの 「感情の状態」である、A「無気力・無関心」の 状態から手放していきます。潜在意識にある感情や信念は、上記の手順で手放すことができます。
感情のチャートの「感情の状態」を手放すと、潜在意識にある感情や信念が、意識にでます。なくなるまで、繰り返して手放します。
次に、感情の基礎になる基本的な欲求を手放します。
基本的な欲求を手放すと、一度に多くの感情を手放せます。手放した感情は、なくなります。
次の手順で、手放します。

 (そして、感情の基礎となる4つの欲求 (基本的な欲求) を手放します)


  「それは、承認・制御・安全・分離を望むことからきますか?」 
 (「どの欲求ですか?」)
 「~の欲求」(と答える。)
 「それを、手放しますか?」 
 「はい」(と答える。)

 「それは、承認・制御・安全・分離を望むことからきますか?」 
 (「どの欲求ですか?」) 
 「~の欲求」(と答える。)
 「自分自身がそれを手放すことを許しますか?」 
 「はい」(と答える。)

 今感じている感情をいくらか、あるいはすべて手放せると感じられるようになるまで、解放の手順を何度か繰り返しましょう。それから次の感情へ移ります。( =>> 感情のチャート )

----------
 潜在意識に残る何もできなくなる欲望 
----------
「根底にある思考」を手放す。- Being に抵抗する活動、習慣、性格、条項をリストにする。

(始めに、抵抗を手放します。)


- Being に抵抗する性格、
----------
私は、何に抵抗しますか?
 潜在意識に残る何もできなくなる欲求を消滅させないこと。
注記:カルマは、潜在意識に残る欲望が原因で発生します。カルマは考えの中にあります。
 「私は、潜在意識に残る何もできなくなる欲求を消滅させないことへの抵抗を手放しますか?
 「はい」

注記:「このやろう。」という考えがある。「根底にある思考」
の下に、「できなくていいや。」という考えがある。

-----
私は、何に抵抗しますか?
 潜在意識に残る何もできなくなる欲求を消滅させること。
注記:カルマは、潜在意識に残る欲望が原因で発生します。カルマは考えの中にあります。
 「私は、潜在意識に残る何もできなくなる欲求を消滅させることへの抵抗を手放しますか?
 「はい」

注記:「このやろう。」という考えがある。「根底にある思考」
の下に、「できなくていいや。」という考えがある。
注記:レスター・レヴェンソン
行為においてでない、カルマは考えの中にあります。
あなたが何かするとき、それが次に行為を扇動することを潜在意識­で持ち越されるのは考えです。
潜在意識の思考 (思案) を除いてくださいそして、あなたは将来のカルマを除きます。
生涯から生涯までもう一度持ち運ぶのは、考えです。

注記:レスター・レヴェンソン
欲求はそれのための原因です。
あなたが精神的に元に戻す欲求によってカルマを精神的に元に戻すことができます。
カルマは、潜在意識に残る欲望が原因で発生します。
(カルマは、潜在的な心の中に残る欲求に起因します。)

欲望を削除すると、そのすべての思考を廃棄します。
あなたが潜在意識からの欲求を取れば、カルマの種子はよりそこにはありません。


これは最も速いですが、元に戻すカルマの非常に最良の方法です。
(これは、最も速いです(カルマを元に戻す最善方法))。
あなたはカルマを元に戻したい場合は、精神的にそれをしてください。
----------
抵抗は、潜在意識にある感情や信念を守るために作られた信念です。
上記の手順で手放すことができます。
抵抗を手放すと、潜在意識にある感情や信念が、意識にでます。
次の手順で、手放します。

(次に、感情のチャートで手放します)

 「感情のチャート」の「感情の状態」
 AGFLAP :
 A「無気力・無関心」
 G「悲しみ」
 F「恐れ」
 L「渇望」
 A「怒り」
 P「プライド」
の状態のどれにあたるかを確認します。

 今、感情のチャートの 〜の 状態です。
 今感じている感情を、受け入れます。 
 今どんな感情がわき上がっても、
 その感情とただ一緒にいる時間を少し取ってみます。

 「この感情をできるだけ認めることはできますか?」 
 「はい」
 「それを手放せますか?」 
 「はい」
 「手放しますか?」 
 「はい」
 「いつ?」 
 「今」

 今感じている感情をいくらか、あるいはすべて手放せると感じられるようになるまで、解放の手順を何度か繰り返しましょう。それから次の感情へ移ります。( =>> 基本的な欲求 )
----------
感情のチャートの 「感情の状態」である、A「無気力・無関心」の 状態から手放していきます。潜在意識にある感情や信念は、上記の手順で手放すことができます。
感情のチャートの「感情の状態」を手放すと、潜在意識にある感情や信念が、意識にでます。なくなるまで、繰り返して手放します。
次に、感情の基礎になる基本的な欲求を手放します。
基本的な欲求を手放すと、一度に多くの感情を手放せます。手放した感情は、なくなります。
次の手順で、手放します。

 (そして、感情の基礎となる4つの欲求 (基本的な欲求) を手放します)


  「それは、承認・制御・安全・分離を望むことからきますか?」 
 (「どの欲求ですか?」)
 「~の欲求」(と答える。)
 「それを、手放しますか?」 
 「はい」(と答える。)

 「それは、承認・制御・安全・分離を望むことからきますか?」 
 (「どの欲求ですか?」) 
 「~の欲求」(と答える。)
 「自分自身がそれを手放すことを許しますか?」 
 「はい」(と答える。)

 今感じている感情をいくらか、あるいはすべて手放せると感じられるようになるまで、解放の手順を何度か繰り返しましょう。それから次の感情へ移ります。( =>> 感情のチャート )

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blogger ページ内リンク メモ

<head>
<script src='http://www.kryogenix.org/
code/browser/smoothscroll/smoothscroll.js'/>
<head/>
 
<a href="URL#test">テスト</a> 
 (URL+#アンカー名 にしないとリンクできない。)
<div id="test">スクロール</div> 
 (スクロール先:a name は使えない。)

テスト

どうしたら -「私は、何に抵抗しますか?」- Being に抵抗する活動、


どうしたら -「私は、何に抵抗しますか?」- Being に抵抗する活動、


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Being に抵抗する活動、習慣、性格、条項をリストにする。
項目
「私は、何に抵抗しますか?」- Being に抵抗する活動、 
「私は、何に抵抗しますか?」- Being に抵抗する習慣、 
「私は、何に抵抗しますか?」- Being に抵抗する性格、  
「私は、何に抵抗しますか?」- Being に抵抗する条項、
 
----------「私は、何に抵抗しますか?」- Having に抵抗する習慣、

Having に抵抗する活動、習慣、性格、条項をリストにする。
項目
「私は、何に抵抗しますか?」- Having に抵抗する活動、 
「私は、何に抵抗しますか?」- Having に抵抗する習慣、 
「私は、何に抵抗しますか?」- Having に抵抗する性格、  
「私は、何に抵抗しますか?」- Having に抵抗する条項、 
----------「私は、何に抵抗しますか?」- Doing に抵抗する習慣、

Doing に抵抗する活動、習慣、性格、条項をリストにする。
項目
「私は、何に抵抗しますか?」- Doing に抵抗する活動、 
「私は、何に抵抗しますか?」- Doing に抵抗する習慣、 
「私は、何に抵抗しますか?」- Doing に抵抗する性格、  
「私は、何に抵抗しますか?」- Doing に抵抗する条項、 
----------
私は、どうしたらいいんだろう?
----------
  どうしたらいいんだろうという、考えを消滅
----------
「根底にある思考」を手放す。- Being に抵抗する活動、習慣、性格、条項をリストにする。

(始めに、抵抗を手放します。)


- Being に抵抗する活動、
----------
私は、何に抵抗しますか?
 どうしたらいいんだろうという、考えを消滅させないこと。
注記:カルマは考えの中にあります。

 「私は、どうしたらいいんだろうという、考えを消滅させないことへの抵抗を手放しますか?
 「はい」

注記:「分からない。」という考えがある。「根底にある思考」
の下に、「難しい。」という考えがある。
の下に、「無能だ。」という考えがある。
の下に、「バカだ。」という考えがある。
の下に、「何をやってもだめ。」という考えがある。
の下に、「死んでやる。」という考えがある。
-----
私は、何に抵抗しますか?
 どうしたらいいんだろうという、考えを消滅させること。
注記:カルマは考えの中にあります。

 「私は、どうしたらいいんだろうという、考えを消滅させることへの抵抗を手放しますか?
 「はい」

注記:「分からない。」という考えがある。「根底にある思考」
の下に、「難しい。」という考えがある。
の下に、「無能だ。」という考えがある。
の下に、「バカだ。」という考えがある。
の下に、「何をやってもだめ。」という考えがある。
の下に、「死んでやる。」という考えがある。

注記:レスター・レヴェンソン
行為においてでない、カルマは考えの中にあります。
あなたが何かするとき、それが次に行為を扇動することを潜在意識­で持ち越されるのは考えです。
潜在意識の思案を除いてください、そして、あなたは将来のカルマを除きます。
生涯から生涯までもう一度持ち運ぶのは、考えです。

----------
抵抗は、潜在意識にある感情や信念を守るために作られた信念です。
上記の手順で手放すことができます。
抵抗を手放すと、潜在意識にある感情や信念が、意識にでます。
次の手順で、手放します。

(次に、感情のチャートで手放します)

 「感情のチャート」の「感情の状態」
 AGFLAP :
 A「無気力・無関心」
 G「悲しみ」
 F「恐れ」
 L「渇望」
 A「怒り」
 P「プライド」
の状態のどれにあたるかを確認します。

 今、感情のチャートの 〜の 状態です。
 今感じている感情を、受け入れます。 
 今どんな感情がわき上がっても、
 その感情とただ一緒にいる時間を少し取ってみます。

 「この感情をできるだけ認めることはできますか?」 
 「はい」
 「それを手放せますか?」 
 「はい」
 「手放しますか?」 
 「はい」
 「いつ?」 
 「今」

 今感じている感情をいくらか、あるいはすべて手放せると感じられるようになるまで、解放の手順を何度か繰り返しましょう。それから次の感情へ移ります。。( =>> 基本的な欲求 )
----------
感情のチャートの 「感情の状態」である、A「無気力・無関心」の 状態から手放していきます。潜在意識にある感情や信念は、上記の手順で手放すことができます。
感情のチャートの「感情の状態」を手放すと、潜在意識にある感情や信念が、意識にでます。なくなるまで、繰り返して手放します。
次に、感情の基礎になる基本的な欲求を手放します。
基本的な欲求を手放すと、一度に多くの感情を手放せます。手放した感情は、なくなります。
次の手順で、手放します。

 (そして、感情の基礎となる4つの欲求 (基本的な欲求) を手放します)

  「それは、承認・制御・安全・分離を望むことからきますか?」 
 (「どの欲求ですか?」)
 「~の欲求」(と答える。)
 「それを、手放しますか?」 
 「はい」(と答える。)

 「それは、承認・制御・安全・分離を望むことからきますか?」 
 (「どの欲求ですか?」) 
 「~の欲求」(と答える。)
 「自分自身がそれを手放すことを許しますか?」 
 「はい」(と答える。)

 今感じている感情をいくらか、あるいはすべて手放せると感じられるようになるまで、解放の手順を何度か繰り返しましょう。それから次の感情へ移ります。( =>> 感情のチャート )

----------
 どうしたらいいんだろうという、欲求を消滅
----------
「根底にある思考」を手放す。- Being に抵抗する活動、習慣、性格、条項をリストにする。

(始めに、抵抗を手放します。)



- Being に抵抗する活動、
----------
私は、何に抵抗しますか?
 どうしたらいいんだろうという、欲求を消滅させないこと。
注記:カルマは、潜在意識に残る欲望が原因で発生します。カルマは考えの中にあります。
 「私は、どうしたらいいんだろうという、欲求を消滅させないことへの抵抗を手放しますか?
 「はい」

注記:「不安だ。」という考えがある。「根底にある思考」
の下に、「心配だ。」という考えがある。
の下に、「先が見えない。」という考えがある。
の下に、「あてずっぽうだ。」という考えがある。
の下に、「適当だ。」という考えがある。
-----
私は、何に抵抗しますか?
 どうしたらいいんだろうという、欲求を消滅させること。
注記:カルマは、潜在意識に残る欲望が原因で発生します。カルマは考えの中にあります。
 「私は、どうしたらいいんだろうという、欲求を消滅させることへの抵抗を手放しますか?
 「はい」

注記:「不安だ。」という考えがある。「根底にある思考」
の下に、「心配だ。」という考えがある。
の下に、「先が見えない。」という考えがある。
の下に、「あてずっぽうだ。」という考えがある。
の下に、「適当だ。」という考えがある。

注記:レスター・レヴェンソン
行為においてでない、カルマは考えの中にあります。
あなたが何かするとき、それが次に行為を扇動することを潜在意識­で持ち越されるのは考えです。
潜在意識の思考 (思案) を除いてくださいそして、あなたは将来のカルマを除きます。
生涯から生涯までもう一度持ち運ぶのは、考えです。

注記:レスター・レヴェンソン
欲求はそれのための原因です。
あなたが精神的に元に戻す欲求によってカルマを精神的に元に戻すことができます。
カルマは、潜在意識に残る欲望が原因で発生します。
(カルマは、潜在的な心の中に残る欲求に起因します。)

欲望を削除すると、そのすべての思考を廃棄します。
あなたが潜在意識からの欲求を取れば、カルマの種子はよりそこにはありません。


これは最も速いですが、元に戻すカルマの非常に最良の方法です。
(これは、最も速いです(カルマを元に戻す最善方法))。
あなたはカルマを元に戻したい場合は、精神的にそれをしてください。
----------
抵抗は、潜在意識にある感情や信念を守るために作られた信念です。
上記の手順で手放すことができます。
抵抗を手放すと、潜在意識にある感情や信念が、意識にでます。
次の手順で、手放します。

(次に、感情のチャートで手放します)

 「感情のチャート」の「感情の状態」
 AGFLAP :
 A「無気力・無関心」
 G「悲しみ」
 F「恐れ」
 L「渇望」
 A「怒り」
 P「プライド」
の状態のどれにあたるかを確認します。

 今、感情のチャートの 〜の 状態です。
 今感じている感情を、受け入れます。 
 今どんな感情がわき上がっても、
 その感情とただ一緒にいる時間を少し取ってみます。

 「この感情をできるだけ認めることはできますか?」 
 「はい」
 「それを手放せますか?」 
 「はい」
 「手放しますか?」 
 「はい」
 「いつ?」 
 「今」

 今感じている感情をいくらか、あるいはすべて手放せると感じられるようになるまで、解放の手順を何度か繰り返しましょう。それから次の感情へ移ります。( =>> 基本的な欲求 )
----------
感情のチャートの 「感情の状態」である、A「無気力・無関心」の 状態から手放していきます。潜在意識にある感情や信念は、上記の手順で手放すことができます。
感情のチャートの「感情の状態」を手放すと、潜在意識にある感情や信念が、意識にでます。なくなるまで、繰り返して手放します。
次に、感情の基礎になる基本的な欲求を手放します。
基本的な欲求を手放すと、一度に多くの感情を手放せます。手放した感情は、なくなります。
次の手順で、手放します。

 (そして、感情の基礎となる4つの欲求 (基本的な欲求) を手放します)


  「それは、承認・制御・安全・分離を望むことからきますか?」 
 (「どの欲求ですか?」)
 「~の欲求」(と答える。)
 「それを、手放しますか?」 
 「はい」(と答える。)

 「それは、承認・制御・安全・分離を望むことからきますか?」 
 (「どの欲求ですか?」) 
 「~の欲求」(と答える。)
 「自分自身がそれを手放すことを許しますか?」 
 「はい」(と答える。)

 今感じている感情をいくらか、あるいはすべて手放せると感じられるようになるまで、解放の手順を何度か繰り返しましょう。それから次の感情へ移ります。( =>> 感情のチャート )

----------
 潜在意識に残るどうしたらいいんだろうという、欲望 
----------
「根底にある思考」を手放す。- Being に抵抗する活動、習慣、性格、条項をリストにする。

(始めに、抵抗を手放します。)


- Being に抵抗する活動、
----------
私は、何に抵抗しますか?
 潜在意識に残るどうしたらいいんだろうという、欲求を消滅させないこと。
注記:カルマは、潜在意識に残る欲望が原因で発生します。カルマは考えの中にあります。
 「私は、潜在意識に残るどうしたらいいんだろうという、欲求を消滅させないことへの抵抗を手放しますか?
 「はい」

注記:「判断がつかない。」という考えがある。「根底にある思考」
の下に、「判断材料がない。」という考えがある。
の下に、「孤独だ。」という考えがある。
の下に、「一人ではできない。」という考えがある。

-----
私は、何に抵抗しますか?
 潜在意識に残るどうしたらいいんだろうという、欲求を消滅させること。
注記:カルマは、潜在意識に残る欲望が原因で発生します。カルマは考えの中にあります。
 「私は、潜在意識に残るどうしたらいいんだろうという、欲求を消滅させることへの抵抗を手放しますか?
 「はい」

注記:「判断がつかない。」という考えがある。「根底にある思考」
注記:「判断がつかない。」という考えがある。「根底にある思考」
の下に、「判断材料がない。」という考えがある。
の下に、「孤独だ。」という考えがある。
の下に、「一人ではできない。」という考えがある。

注記:レスター・レヴェンソン
行為においてでない、カルマは考えの中にあります。
あなたが何かするとき、それが次に行為を扇動することを潜在意識­で持ち越されるのは考えです。
潜在意識の思考 (思案) を除いてくださいそして、あなたは将来のカルマを除きます。
生涯から生涯までもう一度持ち運ぶのは、考えです。

注記:レスター・レヴェンソン
欲求はそれのための原因です。
あなたが精神的に元に戻す欲求によってカルマを精神的に元に戻すことができます。
カルマは、潜在意識に残る欲望が原因で発生します。
(カルマは、潜在的な心の中に残る欲求に起因します。)

欲望を削除すると、そのすべての思考を廃棄します。
あなたが潜在意識からの欲求を取れば、カルマの種子はよりそこにはありません。


これは最も速いですが、元に戻すカルマの非常に最良の方法です。
(これは、最も速いです(カルマを元に戻す最善方法))。
あなたはカルマを元に戻したい場合は、精神的にそれをしてください。
----------
抵抗は、潜在意識にある感情や信念を守るために作られた信念です。
上記の手順で手放すことができます。
抵抗を手放すと、潜在意識にある感情や信念が、意識にでます。
次の手順で、手放します。

(次に、感情のチャートで手放します)

 「感情のチャート」の「感情の状態」
 AGFLAP :
 A「無気力・無関心」
 G「悲しみ」
 F「恐れ」
 L「渇望」
 A「怒り」
 P「プライド」
の状態のどれにあたるかを確認します。

 今、感情のチャートの 〜の 状態です。
 今感じている感情を、受け入れます。 
 今どんな感情がわき上がっても、
 その感情とただ一緒にいる時間を少し取ってみます。

 「この感情をできるだけ認めることはできますか?」 
 「はい」
 「それを手放せますか?」 
 「はい」
 「手放しますか?」 
 「はい」
 「いつ?」 
 「今」

 今感じている感情をいくらか、あるいはすべて手放せると感じられるようになるまで、解放の手順を何度か繰り返しましょう。それから次の感情へ移ります。( =>> 基本的な欲求 )
----------
感情のチャートの 「感情の状態」である、A「無気力・無関心」の 状態から手放していきます。潜在意識にある感情や信念は、上記の手順で手放すことができます。
感情のチャートの「感情の状態」を手放すと、潜在意識にある感情や信念が、意識にでます。なくなるまで、繰り返して手放します。
次に、感情の基礎になる基本的な欲求を手放します。
基本的な欲求を手放すと、一度に多くの感情を手放せます。手放した感情は、なくなります。
次の手順で、手放します。

 (そして、感情の基礎となる4つの欲求 (基本的な欲求) を手放します)


  「それは、承認・制御・安全・分離を望むことからきますか?」 
 (「どの欲求ですか?」)
 「~の欲求」(と答える。)
 「それを、手放しますか?」 
 「はい」(と答える。)

 「それは、承認・制御・安全・分離を望むことからきますか?」 
 (「どの欲求ですか?」) 
 「~の欲求」(と答える。)
 「自分自身がそれを手放すことを許しますか?」 
 「はい」(と答える。)

 今感じている感情をいくらか、あるいはすべて手放せると感じられるようになるまで、解放の手順を何度か繰り返しましょう。それから次の感情へ移ります。( =>> 感情のチャート )

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テスト

貧しく -「私は、何に抵抗しますか?」- Being に抵抗する性格、- 01


貧しく -「私は、何に抵抗しますか?」- Being に抵抗する性格、- 01


ページ内リンク
Being に抵抗する活動、習慣、性格、条項をリストにする。
項目
「私は、何に抵抗しますか?」- Being に抵抗する活動、 
「私は、何に抵抗しますか?」- Being に抵抗する習慣、 
「私は、何に抵抗しますか?」- Being に抵抗する性格、  
「私は、何に抵抗しますか?」- Being に抵抗する条項、
 
----------「私は、何に抵抗しますか?」- Having に抵抗する習慣、

Having に抵抗する活動、習慣、性格、条項をリストにする。
項目
「私は、何に抵抗しますか?」- Having に抵抗する活動、 
「私は、何に抵抗しますか?」- Having に抵抗する習慣、 
「私は、何に抵抗しますか?」- Having に抵抗する性格、  
「私は、何に抵抗しますか?」- Having に抵抗する条項、 
----------「私は、何に抵抗しますか?」- Doing に抵抗する習慣、

Doing に抵抗する活動、習慣、性格、条項をリストにする。
項目
「私は、何に抵抗しますか?」- Doing に抵抗する活動、 
「私は、何に抵抗しますか?」- Doing に抵抗する習慣、 
「私は、何に抵抗しますか?」- Doing に抵抗する性格、  
「私は、何に抵抗しますか?」- Doing に抵抗する条項、 
----------

注記:レスター・レヴェンソン
行為においてでない、カルマは考えの中にあります。
あなたが何かするとき、それが次に行為を扇動することを潜在意識­で持ち越されるのは考えです。
潜在意識の思案を除いてください、そして、あなたは将来のカルマを除きます。
生涯から生涯までもう一度持ち運ぶのは、考えです。

----------
  貧しくなる考えを消滅
----------
「根底にある思考」を手放す。- Being に抵抗する活動、習慣、性格、条項をリストにする。

(始めに、抵抗を手放します。)


- Being に抵抗する性格、
----------
私は、何に抵抗しますか?
 貧しくなる考えを消滅させないこと。
注記:カルマは考えの中にあります。

 「私は、貧しくなる考えを消滅させないことへの抵抗を手放しますか?
 「はい」

注記:「金持ちは嫌いだ。」という考えがある。「根底にある思考」
の下に、「金持ちは穢(きたな)い。」という考えがある。
の下に、「お金は嫌いだ。」という考えがある。
の下に、「死んでしまえ。」という考えがある。
の下に、「どうなってもいい。」という考えがある。
の下に、「あきらめた。」という考えがある。
-----
私は、何に抵抗しますか?
 貧しくなる考えを消滅させること。
注記:カルマは考えの中にあります。

 「私は、貧しくなる考えを消滅させることへの抵抗を手放しますか?
 「はい」

注記:「金持ちは嫌いだ。」という考えがある。「根底にある思考」
の下に、「金持ちは穢(きたな)い。」という考えがある。
の下に、「お金は嫌いだ。」という考えがある。
の下に、「死んでしまえ。」という考えがある。
の下に、「どうなってもいい。」という考えがある。
の下に、「あきらめた。」という考えがある。

注記:レスター・レヴェンソン
行為においてでない、カルマは考えの中にあります。
あなたが何かするとき、それが次に行為を扇動することを潜在意識­で持ち越されるのは考えです。
潜在意識の思案を除いてください、そして、あなたは将来のカルマを除きます。
生涯から生涯までもう一度持ち運ぶのは、考えです。

----------
抵抗は、潜在意識にある感情や信念を守るために作られた信念です。
上記の手順で手放すことができます。
抵抗を手放すと、潜在意識にある感情や信念が、意識にでます。
次の手順で、手放します。

(次に、感情のチャートで手放します)

 「感情のチャート」の「感情の状態」
 AGFLAP :
 A「無気力・無関心」
 G「悲しみ」
 F「恐れ」
 L「渇望」
 A「怒り」
 P「プライド」
の状態のどれにあたるかを確認します。

 今、感情のチャートの 〜の 状態です。
 今感じている感情を、受け入れます。 
 今どんな感情がわき上がっても、
 その感情とただ一緒にいる時間を少し取ってみます。

 「この感情をできるだけ認めることはできますか?」 
 「はい」
 「それを手放せますか?」 
 「はい」
 「手放しますか?」 
 「はい」
 「いつ?」 
 「今」

 今感じている感情をいくらか、あるいはすべて手放せると感じられるようになるまで、解放の手順を何度か繰り返しましょう。それから次の感情へ移ります。。( =>> 基本的な欲求 )
----------
感情のチャートの 「感情の状態」である、A「無気力・無関心」の 状態から手放していきます。潜在意識にある感情や信念は、上記の手順で手放すことができます。
感情のチャートの「感情の状態」を手放すと、潜在意識にある感情や信念が、意識にでます。なくなるまで、繰り返して手放します。
次に、感情の基礎になる基本的な欲求を手放します。
基本的な欲求を手放すと、一度に多くの感情を手放せます。手放した感情は、なくなります。
次の手順で、手放します。

 (そして、感情の基礎となる4つの欲求 (基本的な欲求) を手放します)

  「それは、承認・制御・安全・分離を望むことからきますか?」 
 (「どの欲求ですか?」)
 「~の欲求」(と答える。)
 「それを、手放しますか?」 
 「はい」(と答える。)

 「それは、承認・制御・安全・分離を望むことからきますか?」 
 (「どの欲求ですか?」) 
 「~の欲求」(と答える。)
 「自分自身がそれを手放すことを許しますか?」 
 「はい」(と答える。)

 今感じている感情をいくらか、あるいはすべて手放せると感じられるようになるまで、解放の手順を何度か繰り返しましょう。それから次の感情へ移ります。( =>> 感情のチャート )


カルマ -「私は、何に抵抗しますか?」- Doing に抵抗する習慣、− 01


カルマ - 「私は、何に抵抗しますか?」- Doing に抵抗する習慣、− 01

ページ内リンク
Doing に抵抗する活動、習慣、性格、条項をリストにする。
項目
「私は、何に抵抗しますか?」- Doing に抵抗する活動、 
「私は、何に抵抗しますか?」- Doing に抵抗する習慣、 
「私は、何に抵抗しますか?」- Doing に抵抗する性格、  
「私は、何に抵抗しますか?」- Doing に抵抗する条項、
 
----------「私は、何に抵抗しますか?」- Having に抵抗する習慣、

Having に抵抗する活動、習慣、性格、条項をリストにする。
項目
「私は、何に抵抗しますか?」- Having に抵抗する活動、 
「私は、何に抵抗しますか?」- Having に抵抗する習慣、 
「私は、何に抵抗しますか?」- Having に抵抗する性格、  
「私は、何に抵抗しますか?」- Having に抵抗する条項、 
----------「私は、何に抵抗しますか?」- Being に抵抗する習慣、

Being に抵抗する活動、習慣、性格、条項をリストにする。
項目
「私は、何に抵抗しますか?」- Being に抵抗する活動、 
「私は、何に抵抗しますか?」- Being に抵抗する習慣、 
「私は、何に抵抗しますか?」- Being に抵抗する性格、  
「私は、何に抵抗しますか?」- Being に抵抗する条項、 
----------


注記:レスター・レヴェンソン
行為においてでない、カルマは考えの中にあります。
あなたが何かするとき、それが次に行為を扇動することを潜在意識­で持ち越されるのは考えです。
潜在意識の思案 (思考) を除いてください、そして、あなたは将来のカルマを除きます。
生涯から生涯までもう一度持ち運ぶのは、考えです。
----------
 カルマを消滅
----------
「根底にある思考」を手放す。- Doing に抵抗する活動、習慣、性格、条項をリストにする。

(始めに、抵抗を手放します。)


Doing に抵抗する習慣、
----------
私は、何に抵抗しますか?
 カルマを消滅させないこと。
注記:カルマは考えの中にあります。

 「私は、カルマを消滅させないことへの抵抗を手放しますか?
 「はい」

注記:「輪廻しない。」という考えがある。「根底にある思考」
の下に、「死後の世界は無い。」という考えがある。
の下に、「消滅する。」という考えがある。
の下に、「終わりだ。」という考えがある。
-----
私は、何に抵抗しますか?
 カルマを消滅させること。
注記:カルマは考えの中にあります。

 「私は、カルマを消滅させることへの抵抗を手放しますか?
 「はい」

注記:「輪廻しない。」という考えがある。「根底にある思考」
の下に、「死後の世界は無い。」という考えがある。
の下に、「消滅する。」という考えがある。
の下に、「終わりだ。」という考えがある。

注記:レスター・レヴェンソン
行為においてでない、カルマは考えの中にあります。
あなたが何かするとき、それが次に行為を扇動することを潜在意識­で持ち越されるのは考えです。
潜在意識の思案を除いてください、そして、あなたは将来のカルマを除きます。
生涯から生涯までもう一度持ち運ぶのは、考えです。

----------
抵抗は、潜在意識にある感情や信念を守るために作られた信念です。
上記の手順で手放すことができます。
抵抗を手放すと、潜在意識にある感情や信念が、意識にでます。
次の手順で、手放します。

(次に、感情のチャートで手放します)

 「感情のチャート」の「感情の状態」
 AGFLAP :
 A「無気力・無関心」
 G「悲しみ」
 F「恐れ」
 L「渇望」
 A「怒り」
 P「プライド」
の状態のどれにあたるかを確認します。

 今、感情のチャートの 〜の 状態です。
 今感じている感情を、受け入れます。 
 今どんな感情がわき上がっても、
 その感情とただ一緒にいる時間を少し取ってみます。

 「この感情をできるだけ認めることはできますか?」 
 「はい」
 「それを手放せますか?」 
 「はい」
 「手放しますか?」 
 「はい」
 「いつ?」 
 「今」

 今感じている感情をいくらか、あるいはすべて手放せると感じられるようになるまで、解放の手順を何度か繰り返しましょう。それから次の感情へ移ります。。( =>> 基本的な欲求 )
----------
感情のチャートの 「感情の状態」である、A「無気力・無関心」の 状態から手放していきます。潜在意識にある感情や信念は、上記の手順で手放すことができます。
感情のチャートの「感情の状態」を手放すと、潜在意識にある感情や信念が、意識にでます。なくなるまで、繰り返して手放します。
次に、感情の基礎になる基本的な欲求を手放します。
基本的な欲求を手放すと、一度に多くの感情を手放せます。手放した感情は、なくなります。
次の手順で、手放します。

 (そして、感情の基礎となる4つの欲求 (基本的な欲求) を手放します)

  「それは、承認・制御・安全・分離を望むことからきますか?」 
 (「どの欲求ですか?」)
 「~の欲求」(と答える。)
 「それを、手放しますか?」 
 「はい」(と答える。)

 「それは、承認・制御・安全・分離を望むことからきますか?」 
 (「どの欲求ですか?」) 
 「~の欲求」(と答える。)
 「自分自身がそれを手放すことを許しますか?」 
 「はい」(と答える。)

 今感じている感情をいくらか、あるいはすべて手放せると感じられるようになるまで、解放の手順を何度か繰り返しましょう。それから次の感情へ移ります。( =>> 感情のチャート )


2014年6月3日火曜日

「私は、何に抵抗しますか?」- 目標 (ゴール) - 「平安の状態」


「私は、何に抵抗しますか?」- 目標 (ゴール) - 「平安の状態」



 参考サイト:
制限を回復するには - 説明と開放の手順 - 4. 潜在意識の思考 (思案) を除いてください、 

(注記:過去も未来もない。今という永遠のみが在る。と受け入れる。)
(私が、今この瞬間に、) すべての体験したいことを、

まず、「受け入れること」
そして、「認めること」
そして、「決めること」
そして、「手放すこと」。
 これを、意識的に行います。

 まずは神を求めなさい。「私は天なる父と一つである」と祈り続けなさい。あなたの心が平和と至福で満ちたとき、それこそが神からの応答であるのです。

「私は、今この瞬間に、天なる父と一つである。」
(注記:最初にします。
感情のチャートの「平安の状態」になります。)

目標 (Goal) の例:
「私は、今この瞬間に、 ~ になりました。」

「私は、今この瞬間に、 (リリースする以外に) 殆ど何もせず、素晴らしく豊かな人生を、容易に得ました。」
(注記:受け入れ、認め、決めた (宣言した) 後は、必ず、感情のチャートと4つの基本的な欲求で、意識にでた感情と信念を手放してください。)

「私は、今自分自身が、 ~ になることを認めます。(許します。)」

「私は (リリースする以外に) 殆ど何もせず、素晴らしく
豊かな人生を、容易に得ることを、自分自身に許します。」
「それは、容易です。」
「それは、それ程、単純です。」
ラリー・クレイン

注記:この目標 (ゴール) でリリーシングをすると、感情のチャートの「受容の状態」になります。


----------

「私は、何に抵抗しますか?」- 目標 (ゴール) - 「平安の状態」

私が、今この瞬間に、この体験を受け入れて、認めて、決める。
 「私は、今この瞬間に、 (リリースする以外に) 殆ど何もせず、
素晴らしく豊かな人生を、容易に得ました。


(注記:受け入れ、認め、決めた (宣言した) 後は、必ず、感情のチャートと4つの基本的な欲求で、意識にでた感情と信念を手放してください。)

-----
(あなたの心ですべての出来事をそれらの始まっている考えまでたどってください。)
-----
カルマは、潜在意識で続いている思考 (思案) をする蓄えられた過去の習慣だけです。
-----
「あなたは、無制限の存在です。
あなたは常にそうでした、そして、あなたは常にいます、あなたにはそれで選択がありません。
あなたの唯一の選んだ方はあなたの無制限の存在性 (Beingness) と同じになることです。または、あなたの自身 (注記:自我/エゴ) と同じになることは限界を押しつけました。」

レスター・レヴェンソン

-----
  • 「根底にある思考」を手放す。
    (注記:感情のチャートの「平安の状態」のときに、できます。)

  • 「私は、今この瞬間に、私が住んでいるこの世界が、愛と平和と善意と思いやりに満ちた世界であると受け入れ、認め、決めました。」
    (注記:受け入れ、認め、決めた (宣言した) 後は、必ず、感情のチャートと4つの基本的な欲求で、意識にでた感情と信念を手放してください。)
-----
----------
 私が、今この瞬間に、この体験を受け入れて、認めて、決める。
 「私は、今この瞬間に、 (リリースする以外に) 殆ど何もせず、素晴らしく
豊かな人生を、容易に得ました。」

私は、今この瞬間に、私が住んでいるこの世界が、愛と平和と善意と思いやりに満ちた世界であると受け入れ、認め、決めました。
----------
「根底にある思考」を手放す。- Having, Doing, Being に抵抗する活動、習慣、性格、条項をリストにする。

(始めに、抵抗を手放します。)


Having に抵抗する活動、習慣、性格、条項
----------
私は、何に抵抗しますか?
 愛と平和と善意と思いやりを持たないこと。
 「私は、愛と平和と善意と思いやりを持たないことへの抵抗を手放しますか?
 「はい」
 注記:「敵。」という考えがある。「根底にある思考」
-----
私は、何に抵抗しますか?
 愛と平和と善意と思いやりを持つこと。
 「私は、愛と平和と善意と思いやりを持つことへの抵抗を手放しますか?
 「はい」
 注記:「敵。」という考えがある。「根底にある思考」
----------

- Doing に抵抗する活動、習慣、性格、条項
----------
私は、何に抵抗しますか?
 受け入れ、認め、決めないこと。
 「私は、受け入れ、認め、決めないことへの抵抗を手放しますか?
 「はい」
 注記:「できない。」という考えがある。「根底にある思考」
の下に、「欲しい。」という考えがある。
-----
私は、何に抵抗しますか?
 受け入れ、認め、決めること。
 「私は、受け入れ、認め、決めることへの抵抗を手放しますか?
 「はい」
 注記:「できない。」という考えがある。「根底にある思考」
の下に、「欲しい。」という考えがある。
----------

- Being に抵抗する活動、習慣、性格、条項
----------
私は、何に抵抗しますか?
 私が住んでいるこの世界が満ちていない状態。
 「私は、私が住んでいるこの世界が満ちていない状態への抵抗を手放しますか?
 「はい」
 注記:「死ぬ。」という考えがある。「根底にある思考」
-----
私は、何に抵抗しますか?
 私が住んでいるこの世界が満ちた状態。
 「私は、私が住んでいるこの世界が満ちた状態への抵抗を手放しますか?
 「はい」
 注記:「死ぬ。」という考えがある。「根底にある思考」

----------
抵抗は、潜在意識にある感情や信念を守るために作られた信念です。
上記の手順で手放すことができます。
抵抗を手放すと、潜在意識にある感情や信念が、意識にでます。
次の手順で、手放します。

(次に、感情のチャートで手放します)

 「感情のチャート」の「感情の状態」
 AGFLAP :
 A「無気力・無関心」
 G「悲しみ」
 F「恐れ」
 L「渇望」
 A「怒り」
 P「プライド」
の状態のどれにあたるかを確認します。

 今、感情のチャートの 〜の 状態です。
 今感じている感情を、受け入れます。

 今どんな感情がわき上がっても、
 その感情とただ一緒にいる時間を少し取ってみます。

 「この感情をできるだけ認めることはできますか?」 
 「はい」
 「それを手放せますか?」 
 「はい」
 「手放しますか?」 
 「はい」
 「いつ?」 
 「今」

 今感じている感情をいくらか、あるいはすべて手放せると感じられるようになるまで、解放の手順を何度か繰り返しましょう。それから次の感情へ移ります。
----------
感情のチャートの 「感情の状態」である、A「無気力・無関心」の 状態から手放していきます。潜在意識にある感情や信念は、上記の手順で手放すことができます。
感情のチャートの「感情の状態」を手放すと、潜在意識にある感情や信念が、意識にでます。なくなるまで、繰り返して手放します。
次に、感情の基礎になる基本的な欲求を手放します。
基本的な欲求を手放すと、一度に多くの感情を手放せます。手放した感情は、なくなります。
次の手順で、手放します。

 (そして、感情の基礎となる4つの欲求 (基本的な欲求) を手放します)

  「それは、承認・制御・安全・分離を望むことからきますか?」 
 (「どの欲求ですか?」)
 「~の欲求」(と答える。)
 「それを、手放しますか?」 
 「はい」(と答える。)

 「それは、承認・制御・安全・分離を望むことからきますか?」 
 (「どの欲求ですか?」) 
 「~の欲求」(と答える。)
 「自分自身がそれを手放すことを許しますか?」 
 「はい」(と答える。)

 今感じている感情をいくらか、あるいはすべて手放せると感じられるようになるまで、解放の手順を何度か繰り返しましょう。それから次の感情へ移ります。



 私が、今この瞬間に、この体験を受け入れて、認めて、決める。
 「私は、今この瞬間に、 (リリースする以外に) 殆ど何もせず、素晴らしく
豊かな人生を、容易に得ることを、自分自身に受け入れて許しました。」

私は、今この瞬間に、レスター・レヴェンソンのリリーシングをして、全てのカルマを手放して、完全な自由を容易に得ることを、自分自身に受け入れて許しました。
----------
「根底にある思考」を手放す。- Having, Doing, Being に抵抗する活動、習慣、性格、条項をリストにする。

(始めに、抵抗を手放します。)


Having に抵抗する活動、習慣、性格、条項
----------
私は、何に抵抗しますか?
 全てのカルマを手放して、完全な自由を容易に持たないこと。
 「私は、全てのカルマを手放して、完全な自由を容易に持たないことへの抵抗を手放しますか?
 「はい」
 注記:「無理。」という考えがある。「根底にある思考」
の下に、「不可能。」という考えがある。
-----
私は、何に抵抗しますか?
 全てのカルマを手放して、完全な自由を容易に持つこと。
 「私は、全てのカルマを手放して、完全な自由を容易に持つことへの抵抗を手放しますか?
 「はい」
 注記:「無理。」という考えがある。「根底にある思考」
の下に、「不可能。」という考えがある。
----------

- Doing に抵抗する活動、習慣、性格、条項
----------
私は、何に抵抗しますか?
 レスター・レヴェンソンのリリーシングをしないこと。
 「私は、レスター・レヴェンソンのリリーシングをしないことへの抵抗を手放しますか?
 「はい」
 注記:「うそ。」という考えがある。「根底にある思考」
の下に、「成果が無い。」という考えがある。
-----
私は、何に抵抗しますか?
 レスター・レヴェンソンのリリーシングをすること。
 「私は、レスター・レヴェンソンのリリーシングをすることへの抵抗を手放しますか?
 「はい」
 注記:「うそ。」という考えがある。「根底にある思考」
の下に、「成果が無い。」という考えがある。
----------

- Being に抵抗する活動、習慣、性格、条項
----------
私は、何に抵抗しますか?
 今この瞬間にいない状態。
 自分自身に受け入れて許さない状態。
 「私は、今この瞬間にいない状態への抵抗を手放しますか?
 「はい」
 注記:「不確定。」という考えがある。「根底にある思考」
  「私は、自分自身に受け入れて許さない状態への抵抗を手放しますか?
 「はい」
 注記:「拒絶する。」という考えがある。「根底にある思考」
の下に、「自分を愛せない。」という考えがある。
-----
私は、何に抵抗しますか?
 今この瞬間にいる状態。
 自分自身に受け入れて許した状態。
 「私は、今この瞬間にいる状態への抵抗を手放しますか?
 「はい」
 注記:「不確定。」という考えがある。「根底にある思考」
私は、自分自身に受け入れて許した状態への抵抗を手放しますか?
「はい」
 注記:「拒絶する。」という考えがある。「根底にある思考」
の下に、「自分を愛せない。」という考えがある。

----------
抵抗は、潜在意識にある感情や信念を守るために作られた信念です。
上記の手順で手放すことができます。
抵抗を手放すと、潜在意識にある感情や信念が、意識にでます。
次の手順で、手放します。

(次に、感情のチャートで手放します)

 「感情のチャート」の「感情の状態」
 AGFLAP :
 A「無気力・無関心」
 G「悲しみ」
 F「恐れ」
 L「渇望」
 A「怒り」
 P「プライド」
の状態のどれにあたるかを確認します。

 今、感情のチャートの 〜の 状態です。
 今感じている感情を、受け入れます。

 今どんな感情がわき上がっても、
 その感情とただ一緒にいる時間を少し取ってみます。

 「この感情をできるだけ認めることはできますか?」 
 「はい」
 「それを手放せますか?」 
 「はい」
 「手放しますか?」 
 「はい」
 「いつ?」 
 「今」

 今感じている感情をいくらか、あるいはすべて手放せると感じられるようになるまで、解放の手順を何度か繰り返しましょう。それから次の感情へ移ります。
----------
感情のチャートの 「感情の状態」である、A「無気力・無関心」の 状態から手放していきます。潜在意識にある感情や信念は、上記の手順で手放すことができます。
感情のチャートの「感情の状態」を手放すと、潜在意識にある感情や信念が、意識にでます。なくなるまで、繰り返して手放します。
次に、感情の基礎になる基本的な欲求を手放します。
基本的な欲求を手放すと、一度に多くの感情を手放せます。手放した感情は、なくなります。
次の手順で、手放します。

 (そして、感情の基礎となる4つの欲求 (基本的な欲求) を手放します)

  「それは、承認・制御・安全・分離を望むことからきますか?」 
 (「どの欲求ですか?」)
 「~の欲求」(と答える。)
 「それを、手放しますか?」 
 「はい」(と答える。)

 「それは、承認・制御・安全・分離を望むことからきますか?」 
 (「どの欲求ですか?」) 
 「~の欲求」(と答える。)
 「自分自身がそれを手放すことを許しますか?」 
 「はい」(と答える。)

 今感じている感情をいくらか、あるいはすべて手放せると感じられるようになるまで、解放の手順を何度か繰り返しましょう。それから次の感情へ移ります。



My story: 「私は、何に抵抗しますか?」- 目標 (ゴール) - 「受容の状態」 
My story: - 目標 (ゴール) - 完全な自由 

「私は、何に抵抗しますか?」- 目標 (ゴール) - 「勇気の状態」


「私は、何に抵抗しますか?」- 目標 (ゴール) - 「勇気の状態」

 参考サイト:
制限を回復するには - 説明と開放の手順 - 4. 潜在意識の思考 (思案) を除いてください、 

(注記:過去も未来もない。今という永遠のみが在る。と受け入れる。)
(私が、今この瞬間に、) すべての体験したいことを、

まず、「受け入れること」
そして、「認めること」
そして、「決めること」
そして、「手放すこと」。
 これを、意識的に行います。

 まずは神を求めなさい。「私は天なる父と一つである」と祈り続けなさい。あなたの心が平和と至福で満ちたとき、それこそが神からの応答であるのです。

「私は、今この瞬間に、天なる父と一つである。」
(注記:最初にします。)

目標 (Goal) の例:
「私は、今この瞬間に、 ~ になりました。」

「私は、今この瞬間に、 (リリースする以外に) 殆ど何もせず、素晴らしく豊かな人生を、容易に得ました。」
(注記:受け入れ、認め、決めた (宣言した) 後は、必ず、感情のチャートと4つの基本的な欲求で、意識にでた感情と信念を手放してください。)

「私は、今自分自身が、 ~ になることを認めます。(許します。)」

「私は (リリースする以外に) 殆ど何もせず、素晴らしく
豊かな人生を、容易に得ることを、自分自身に許します。」
「それは、容易です。」
「それは、それ程、単純です。」
ラリー・クレイン

注記:この目標 (ゴール) でリリーシングをすると、感情のチャートの「受容の状態」になります。


----------

「私は、何に抵抗しますか?」- 目標 (ゴール) - 「勇気の状態」

 「私は、今この瞬間に、 (リリースする以外に) 殆ど何もせず、素晴らしく豊かな人生を、容易に得ました。」

「私は、今この瞬間に、十分な収入を得ました。」

「私は、今この瞬間に、十分な収入を得て裕福になりました。」

「私は、今この瞬間に、十分な収入を持っていて裕福になりました。」

「私は、今この瞬間に、十分な収入があり豊かに裕福に幸福になりました。」
(ゆうふく【裕福】とは:財産や収入がゆたかで生活に余裕があること。)

(注記:受け入れ、認め、決めた (宣言した) 後は、必ず、感情のチャートと4つの基本的な欲求で、意識にでた感情と信念を手放してください。)
-----
(あなたの心ですべての出来事をそれらの始まっている考えまでたどってください。)
-----
カルマは、潜在意識で続いている思考 (思案) をする蓄えられた過去の習慣だけです。
-----
「あなたは、無制限の存在です。
あなたは常にそうでした、そして、あなたは常にいます、あなたにはそれで選択がありません。
あなたの唯一の選んだ方はあなたの無制限の存在性 (Beingness) と同じになることです。または、あなたの自身 (注記:自我/エゴ) と同じになることは限界を押しつけました。」

レスター・レヴェンソン
    -----
    「根底にある思考」を手放す。
    (注記:感情のチャートの、A「無気力・無関心の状態」から、P「プライドの状態」のときに、できます。)

  • 「私は、今この瞬間に、幸せになりました。」と受け入れ、認め、決める。
    (注記:と、この体験は今から記憶 (過去) へと移動する。)
  • 「私は、今この瞬間に、収入を得ました。」と受け入れ、認め、決める。
  • 「私は、今この瞬間に、十分な収入を得ました。」と受け入れ、認め、決める。
  • 「私は、今この瞬間に、自分が望んだ理想の人生を得ました。」と受け入れ、認め、決める。
    (注記:受け入れ、認め、決めた (宣言した) 後は、必ず、感情のチャートと4つの基本的な欲求で、意識にでた感情と信念を手放してください。)

-----
  • 「根底にある思考」を手放す。
    (注記:感情のチャートの「勇気の状態」のときに、できます。)

  • 「私は、今この瞬間に、レスター・レヴェンソンのリリーシングをして、ゲイン (gain / 利得) を得ました。」と受け入れ、認め、決める。
  • 「私は、今この瞬間に、レスター・レヴェンソンのリリーシングをして、健康を得ました。」と受け入れ、認め、決める。
  • 「私は、今この瞬間に、レスター・レヴェンソンのリリーシングをして、幸福を得ました。」と受け入れ、認め、決める。
  • 「私は、今この瞬間に、レスター・レヴェンソンのリリーシングをして、繁栄しました。」と受け入れ、認め、決める。
  • 「私は、今この瞬間に、レスター・レヴェンソンのリリーシングをして、成功しました。」と受け入れ、認め、決める。
    (注記:受け入れ、認め、決めた (宣言した) 後は、必ず、感情のチャートと4つの基本的な欲求で、意識にでた感情と信念を手放してください。)

    -----

----------
  私が、今この瞬間に、この体験を受け入れて、認めて、決める。
 「私は、今この瞬間に、 (リリースする以外に) 殆ど何もせず、素晴らしく豊かな人生を、容易に得ました。」

 「私は、今この瞬間に、十分な収入を得て裕福になりました。
----------
「根底にある思考」を手放す。- Having, Doing, Being に抵抗する活動、習慣、性格、条項をリストにする。

(始めに、抵抗を手放します。)


Having に抵抗する活動、習慣、性格、条項
----------
私は、何に抵抗しますか?
 十分な収入を持たないこと。
 「私は、十分な収入を持たないことへの抵抗を手放しますか?
 「はい」

 注記:「辛い (つらい) 。」という考えがある。「根底にある思考」
-----
私は、何に抵抗しますか?
 十分な収入を持つこと。
 「私は、十分な収入をを持つことへの抵抗を手放しますか?
 「はい」

 注記:「辛い (つらい) 。」という考えがある。「根底にある思考」
----------

- Doing に抵抗する活動、習慣、性格、条項
----------
私は、何に抵抗しますか?
 裕福にならないこと。
 「私は、裕福にならないことへの抵抗を手放しますか?
 「はい」

 注記:「絶望。」という考えがある。「根底にある思考」
-----
私は、何に抵抗しますか?
 裕福になること。
 「私は、裕福になることへの抵抗を手放しますか?
 「はい」

 注記:「絶望。」という考えがある。「根底にある思考」

----------

- Being に抵抗する活動、習慣、性格、条項
----------
私は、何に抵抗しますか?
 裕福でない状態。
 「私は、裕福でない状態への抵抗を手放しますか?
 「はい」

 注記:「悲惨だ。」という考えがある。「根底にある思考」
-----
私は、何に抵抗しますか?
 裕福な状態。
 「私は、裕福な状態への抵抗を手放しますか?
 「はい」

 注記:「悲惨だ。」という考えがある。「根底にある思考」

----------
抵抗は、潜在意識にある感情や信念を守るために作られた信念です。
上記の手順で手放すことができます。
抵抗を手放すと、潜在意識にある感情や信念が、意識にでます。
次の手順で、手放します。

(次に、感情のチャートで手放します)

 「感情のチャート」の「感情の状態」
 AGFLAP :
 A「無気力・無関心」
 G「悲しみ」
 F「恐れ」
 L「渇望」
 A「怒り」
 P「プライド」
の状態のどれにあたるかを確認します。

 今、感情のチャートの 〜の 状態です。
 今感じている感情を、受け入れます。

 今どんな感情がわき上がっても、
 その感情とただ一緒にいる時間を少し取ってみます。

 「この感情をできるだけ認めることはできますか?」 
 「はい」
 「それを手放せますか?」 
 「はい」
 「手放しますか?」 
 「はい」
 「いつ?」 
 「今」

 今感じている感情をいくらか、あるいはすべて手放せると感じられるようになるまで、解放の手順を何度か繰り返しましょう。それから次の感情へ移ります。
----------
感情のチャートの 「感情の状態」である、A「無気力・無関心」の 状態から手放していきます。潜在意識にある感情や信念は、上記の手順で手放すことができます。
感情のチャートの「感情の状態」を手放すと、潜在意識にある感情や信念が、意識にでます。なくなるまで、繰り返して手放します。
次に、感情の基礎になる基本的な欲求を手放します。
基本的な欲求を手放すと、一度に多くの感情を手放せます。手放した感情は、なくなります。
次の手順で、手放します。

 (そして、感情の基礎となる4つの欲求 (基本的な欲求) を手放します)

  「それは、承認・制御・安全・分離を望むことからきますか?」 
 (「どの欲求ですか?」)
 「~の欲求」(と答える。)
 「それを、手放しますか?」 
 「はい」(と答える。)

 「それは、承認・制御・安全・分離を望むことからきますか?」 
 (「どの欲求ですか?」) 
 「~の欲求」(と答える。)
 「自分自身がそれを手放すことを許しますか?」 
 「はい」(と答える。)

 今感じている感情をいくらか、あるいはすべて手放せると感じられるようになるまで、解放の手順を何度か繰り返しましょう。それから次の感情へ移ります。



 私が、今この瞬間に、この体験を受け入れて、認めて、決める。
 「私は、今この瞬間に、 (リリースする以外に) 殆ど何もせず、素晴らしく
豊かな収入を、容易に得ることを、自分自身に受け入れて許しました。」

  「私は、今この瞬間に、 (リリースする以外に) 殆ど何もせず、財産や収入が豊かで生活に余裕がある素晴らしく豊かな人生を、容易に得ました。
----------
「根底にある思考」を手放す。- Having, Doing, Being に抵抗する活動、習慣、性格、条項をリストにする。

(始めに、抵抗を手放します。)



Having に抵抗する活動、習慣、性格、条項
----------
私は、何に抵抗しますか?
 財産や収入が豊かで生活に余裕を持たないこと。
 「私は、財産や収入が豊かで生活に余裕を持たないことへの抵抗を手放しますか?
 「はい」

 注記:「無駄だ。」という考えがある。「根底にある思考」
の下に、「派手だ。」という考えがある。
-----
私は、何に抵抗しますか?
 財産や収入が豊かで生活に余裕を持つこと。
 「私は、財産や収入が豊かで生活に余裕持つことへの抵抗を手放しますか?
 「はい」

 注記:「無駄だ。」という考えがある。「根底にある思考」
の下に、「派手だ。」という考えがある。
----------

- Doing に抵抗する活動、習慣、性格、条項
----------
私は、何に抵抗しますか?
 容易でないこと。
 「私は、容易でないことへの抵抗を手放しますか?
 「はい」

 注記:「簡単でない。」という考えがある。「根底にある思考」
の下に、「単純でない。」という考えがある。
-----
私は、何に抵抗しますか?
 容易なこと。
 「私は、容易なことへの抵抗を手放しますか?
 「はい」

 注記:「簡単でない。」という考えがある。「根底にある思考」
の下に、「単純でない。」という考えがある。
----------

- Being に抵抗する活動、習慣、性格、条項
----------
私は、何に抵抗しますか?
 得ない状態。
 自分自身に受け入れて許さない状態。

 「私は、得ない状態への抵抗を手放しますか?
 「はい」
 注記:「単純でない。」という考えがある。「根底にある思考」
  「私は、自分自身に受け入れて許さない状態への抵抗を手放しますか?
 「はい」
 注記:「拒絶する。」という考えがある。「根底にある思考」

-----
私は、何に抵抗しますか?
 得た状態。
 自分自身に受け入れて許した状態。

 「私は、得た状態への抵抗を手放しますか?
 「はい」
 注記:「単純でない。」という考えがある。「根底にある思考」
私は、自分自身に受け入れて許した状態への抵抗を手放しますか?
「はい」
 注記:「拒絶する。」という考えがある。「根底にある思考」

----------
抵抗は、潜在意識にある感情や信念を守るために作られた信念です。
上記の手順で手放すことができます。
抵抗を手放すと、潜在意識にある感情や信念が、意識にでます。
次の手順で、手放します。

(次に、感情のチャートで手放します)

 「感情のチャート」の「感情の状態」
 AGFLAP :
 A「無気力・無関心」
 G「悲しみ」
 F「恐れ」
 L「渇望」
 A「怒り」
 P「プライド」
の状態のどれにあたるかを確認します。

 今、感情のチャートの 〜の 状態です。
 今感じている感情を、受け入れます。

 今どんな感情がわき上がっても、
 その感情とただ一緒にいる時間を少し取ってみます。

 「この感情をできるだけ認めることはできますか?」 
 「はい」
 「それを手放せますか?」 
 「はい」
 「手放しますか?」 
 「はい」
 「いつ?」 
 「今」

 今感じている感情をいくらか、あるいはすべて手放せると感じられるようになるまで、解放の手順を何度か繰り返しましょう。それから次の感情へ移ります。
----------
感情のチャートの 「感情の状態」である、A「無気力・無関心」の 状態から手放していきます。潜在意識にある感情や信念は、上記の手順で手放すことができます。
感情のチャートの「感情の状態」を手放すと、潜在意識にある感情や信念が、意識にでます。なくなるまで、繰り返して手放します。
次に、感情の基礎になる基本的な欲求を手放します。
基本的な欲求を手放すと、一度に多くの感情を手放せます。手放した感情は、なくなります。
次の手順で、手放します。

 (そして、感情の基礎となる4つの欲求 (基本的な欲求) を手放します)

  「それは、承認・制御・安全・分離を望むことからきますか?」 
 (「どの欲求ですか?」)
 「~の欲求」(と答える。)
 「それを、手放しますか?」 
 「はい」(と答える。)

 「それは、承認・制御・安全・分離を望むことからきますか?」 
 (「どの欲求ですか?」) 
 「~の欲求」(と答える。)
 「自分自身がそれを手放すことを許しますか?」 
 「はい」(と答える。)

 今感じている感情をいくらか、あるいはすべて手放せると感じられるようになるまで、解放の手順を何度か繰り返しましょう。それから次の感情へ移ります。

----------


 私が、今この瞬間に、この体験を受け入れて、認めて、決める。
 「私は、今この瞬間に、 (リリースする以外に) 殆ど何もせず、素晴らしく
豊かな収入を、容易に得ることを、自分自身に受け入れて許しました。
----------
「根底にある思考」を手放す。- Having, Doing, Being に抵抗する活動、習慣、性格、条項をリストにする。

(始めに、抵抗を手放します。)



Having に抵抗する活動、習慣、性格、条項
----------
私は、何に抵抗しますか?
 素晴らしく豊かな収入を持たないこと。
 「私は、素晴らしく豊かな収入を持たないことへの抵抗を手放しますか?
 「はい」

 注記:「不足。」という考えがある。「根底にある思考」
の下に、「欠乏。」という考えがある。
-----
私は、何に抵抗しますか?
 素晴らしく豊かな収入を持つこと。
 「私は、素晴らしく豊かな収入持つことへの抵抗を手放しますか?
 「はい」

 注記:「不足。」という考えがある。「根底にある思考」
の下に、「欠乏。」という考えがある。
----------

- Doing に抵抗する活動、習慣、性格、条項
----------
私は、何に抵抗しますか?
 容易でないこと。
 「私は、容易でないことへの抵抗を手放しますか?
 「はい」

 注記:「簡単でない。」という考えがある。「根底にある思考」
の下に、「単純でない。」という考えがある。
-----
私は、何に抵抗しますか?
 容易なこと。
 「私は、容易なことへの抵抗を手放しますか?
 「はい」

 注記:「簡単でない。」という考えがある。「根底にある思考」
の下に、「単純でない。」という考えがある。
----------

- Being に抵抗する活動、習慣、性格、条項
----------
私は、何に抵抗しますか?
 得ない状態。
 自分自身に受け入れて許さない状態。

 「私は、得ない状態への抵抗を手放しますか?
 「はい」
 注記:「単純でない。」という考えがある。「根底にある思考」
  「私は、自分自身に受け入れて許さない状態への抵抗を手放しますか?
 「はい」
 注記:「拒絶する。」という考えがある。「根底にある思考」

-----
私は、何に抵抗しますか?
 得た状態。
 自分自身に受け入れて許した状態。

 「私は、得た状態への抵抗を手放しますか?
 「はい」
 注記:「単純でない。」という考えがある。「根底にある思考」
私は、自分自身に受け入れて許した状態への抵抗を手放しますか?
「はい」
 注記:「拒絶する。」という考えがある。「根底にある思考」

----------
抵抗は、潜在意識にある感情や信念を守るために作られた信念です。
上記の手順で手放すことができます。
抵抗を手放すと、潜在意識にある感情や信念が、意識にでます。
次の手順で、手放します。

(次に、感情のチャートで手放します)

 「感情のチャート」の「感情の状態」
 AGFLAP :
 A「無気力・無関心」
 G「悲しみ」
 F「恐れ」
 L「渇望」
 A「怒り」
 P「プライド」
の状態のどれにあたるかを確認します。

 今、感情のチャートの 〜の 状態です。
 今感じている感情を、受け入れます。

 今どんな感情がわき上がっても、
 その感情とただ一緒にいる時間を少し取ってみます。

 「この感情をできるだけ認めることはできますか?」 
 「はい」
 「それを手放せますか?」 
 「はい」
 「手放しますか?」 
 「はい」
 「いつ?」 
 「今」

 今感じている感情をいくらか、あるいはすべて手放せると感じられるようになるまで、解放の手順を何度か繰り返しましょう。それから次の感情へ移ります。
----------
感情のチャートの 「感情の状態」である、A「無気力・無関心」の 状態から手放していきます。潜在意識にある感情や信念は、上記の手順で手放すことができます。
感情のチャートの「感情の状態」を手放すと、潜在意識にある感情や信念が、意識にでます。なくなるまで、繰り返して手放します。
次に、感情の基礎になる基本的な欲求を手放します。
基本的な欲求を手放すと、一度に多くの感情を手放せます。手放した感情は、なくなります。
次の手順で、手放します。

 (そして、感情の基礎となる4つの欲求 (基本的な欲求) を手放します)

  「それは、承認・制御・安全・分離を望むことからきますか?」 
 (「どの欲求ですか?」)
 「~の欲求」(と答える。)
 「それを、手放しますか?」 
 「はい」(と答える。)

 「それは、承認・制御・安全・分離を望むことからきますか?」 
 (「どの欲求ですか?」) 
 「~の欲求」(と答える。)
 「自分自身がそれを手放すことを許しますか?」 
 「はい」(と答える。)

 今感じている感情をいくらか、あるいはすべて手放せると感じられるようになるまで、解放の手順を何度か繰り返しましょう。それから次の感情へ移ります。

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2014年6月2日月曜日

「私は、何に抵抗しますか?」- 目標 (ゴール) - 完全な自由

「私は、何に抵抗しますか?」- 目標 (ゴール) - 完全な自由

 参考サイト:
制限を回復するには - 説明と開放の手順 - 4. 潜在意識の思考 (思案) を除いてください、 

(注記:過去も未来もない。今という永遠のみが在る。と受け入れる。)
(私が、今この瞬間に、) すべての体験したいことを、

まず、「受け入れること」
そして、「認めること」
そして、「決めること」
そして、「手放すこと」。
 これを、意識的に行います。

 まずは神を求めなさい。「私は天なる父と一つである」と祈り続けなさい。あなたの心が平和と至福で満ちたとき、それこそが神からの応答であるのです。

「私は、今この瞬間に、天なる父と一つである。」
(注記:最初にします。)

目標 (Goal) の例:
「私は、今この瞬間に、 ~ になりました。」

「私は、今この瞬間に、 (リリースする以外に) 殆ど何もせず、素晴らしく
豊かな人生を、容易に得ました。」
(注記:受け入れ、認め、決めた (宣言した) 後は、必ず、感情のチャートと4つの基本的な欲求で、意識にでた感情と信念を手放してください。)

「私は、今自分自身が、 ~ になることを認めます。(許します。)」

「私は (リリースする以外に) 殆ど何もせず、素晴らしく
豊かな人生を、容易に得ることを、自分自身に許します。」
「それは、容易です。」
「それは、それ程、単純です。」
ラリー・クレイン

注記:この目標 (ゴール) でリリーシングをすると、感情のチャートの「受容の状態」になります。


----------

「私は、何に抵抗しますか?」- 目標 (ゴール) - 完全な自由

 私が、今この瞬間に、この体験を受け入れて、認めて、決める。
 「私は、今この瞬間に、 (リリースする以外に) 殆ど何もせず、素晴らしく
豊かな人生を、容易に得ました。」

 私が、今この瞬間に、この体験を受け入れて、認めて、決める。
私は、今この瞬間に、レスター・レヴェンソンと同じ、完全な自由になりました。

(注記:受け入れ、認め、決めた (宣言した) 後は、必ず、感情のチャートと4つの基本的な欲求で、意識にでた感情と信念を手放してください。)

-----
(あなたの心ですべての出来事をそれらの始まっている考えまでたどってください。)
-----
カルマは、潜在意識で続いている思考 (思案) をする蓄えられた過去の習慣だけです。
-----
「あなたは、無制限の存在です。
あなたは常にそうでした、そして、あなたは常にいます、あなたにはそれで選択がありません。
あなたの唯一の選んだ方はあなたの無制限の存在性 (Beingness) と同じになることです。または、あなたの自身 (注記:自我/エゴ) と同じになることは限界を押しつけました。」

レスター・レヴェンソン

-----
  • 「根底にある思考」を手放す。
    (注記:感情のチャートの「受容の状態」のときに、できます。)

  • 「私は、今この瞬間に、レスター・レヴェンソンのリリーシングをして、自由を得ました。」と受け入れ、認め、決める。
  • 「私は、今この瞬間に、レスター・レヴェンソンのリリーシングをして、完全な自由を得ました。」と受け入れ、認め、決める。
  • 「私は、今この瞬間に、レスター・レヴェンソンのリリーシングをして、完全な自由になりました。」と受け入れ、認め、決める。
  • 「私は、今この瞬間に、レスター・レヴェンソンと同じ、完全な自由になりました。」と受け入れ、認め、決める。
  • 「私は、今この瞬間に、私が働いているこの場所が、愛と平和と善意と思いやりに満ちた場所であると受け入れ、認め、決めました。」
    (注記:受け入れ、認め、決めた (宣言した) 後は、必ず、感情のチャートと4つの基本的な欲求で、意識にでた感情と信念を手放してください。)

    -----



 私が、今この瞬間に、この体験を受け入れて、認めて、決める。
 「私は、今この瞬間に、 (リリースする以外に) 殆ど何もせず、素晴らしく
豊かな人生を、容易に得ることを、自分自身に受け入れて許しました。」
 私が、今この瞬間に、この体験を受け入れて、認めて、決める。
 「私は、今この瞬間に、レスター・レヴェンソンと同じ、完全な自由になりました。
----------
「根底にある思考」を手放す。- Having, Doing, Being に抵抗する活動、習慣、性格、条項をリストにする。
(始めに、抵抗を手放します。)


Having に抵抗する活動、習慣、性格、条項
----------
私は、何に抵抗しますか?
 レスター・レヴェンソンと同じ、完全な自由を持たないこと。
 「私は、レスター・レヴェンソンと同じ、完全な自由を持たないことへの抵抗を手放しますか?
 「はい」

 注記:「恐ろしい。」という考えがある。「根底にある思考」
-----
私は、何に抵抗しますか?
 レスター・レヴェンソンと同じ、完全な自由を持つこと。
 「私は、レスター・レヴェンソンと同じ、完全な自由を持つことへの抵抗を手放しますか?
 「はい」

 注記:「恐ろしい。」という考えがある。「根底にある思考」
----------

- Doing に抵抗する活動、習慣、性格、条項
----------
私は、何に抵抗しますか?
 完全な自由にならないこと。
 「私は、完全な自由にならないことへの抵抗を手放しますか?
 「はい」

 注記:「無理。」という考えがある。「根底にある思考」
-----
私は、何に抵抗しますか?
 完全な自由になること。
 「私は、完全な自由になることへの抵抗を手放しますか?
 「はい」

 注記:「無理。」という考えがある。「根底にある思考」

----------

- Being に抵抗する活動、習慣、性格、条項
----------
私は、何に抵抗しますか?
 レスター・レヴェンソンと同じでない状態。
 「私は、レスター・レヴェンソンと同じでない状態への抵抗を手放しますか?
 「はい」

 注記:「とても無理だ。」という考えがある。「根底にある思考」
-----
私は、何に抵抗しますか?
 レスター・レヴェンソンと同じ状態。
 「私は、レスター・レヴェンソンと同じ状態への抵抗を手放しますか?
 「はい」

 注記:「とても無理だ。」という考えがある。「根底にある思考」

----------
抵抗は、潜在意識にある感情や信念を守るために作られた信念です。
上記の手順で手放すことができます。
抵抗を手放すと、潜在意識にある感情や信念が、意識にでます。
次の手順で、手放します。

(次に、感情のチャートで手放します)

 「感情のチャート」の「感情の状態」
 AGFLAP :
 A「無気力・無関心」
 G「悲しみ」
 F「恐れ」
 L「渇望」
 A「怒り」
 P「プライド」
の状態のどれにあたるかを確認します。

 今、感情のチャートの 〜の 状態です。
 今感じている感情を、受け入れます。

 今どんな感情がわき上がっても、
 その感情とただ一緒にいる時間を少し取ってみます。

 「この感情をできるだけ認めることはできますか?」 
 「はい」
 「それを手放せますか?」 
 「はい」
 「手放しますか?」 
 「はい」
 「いつ?」 
 「今」

 今感じている感情をいくらか、あるいはすべて手放せると感じられるようになるまで、解放の手順を何度か繰り返しましょう。それから次の感情へ移ります。
----------
感情のチャートの 「感情の状態」である、A「無気力・無関心」の 状態から手放していきます。潜在意識にある感情や信念は、上記の手順で手放すことができます。
感情のチャートの「感情の状態」を手放すと、潜在意識にある感情や信念が、意識にでます。なくなるまで、繰り返して手放します。
次に、感情の基礎になる基本的な欲求を手放します。
基本的な欲求を手放すと、一度に多くの感情を手放せます。手放した感情は、なくなります。
次の手順で、手放します。

 (そして、感情の基礎となる4つの欲求 (基本的な欲求) を手放します)

  「それは、承認・制御・安全・分離を望むことからきますか?」 
 (「どの欲求ですか?」)
 「~の欲求」(と答える。)
 「それを、手放しますか?」 
 「はい」(と答える。)

 「それは、承認・制御・安全・分離を望むことからきますか?」 
 (「どの欲求ですか?」) 
 「~の欲求」(と答える。)
 「自分自身がそれを手放すことを許しますか?」 
 「はい」(と答える。)

 今感じている感情をいくらか、あるいはすべて手放せると感じられるようになるまで、解放の手順を何度か繰り返しましょう。それから次の感情へ移ります。



 私が、今この瞬間に、この体験を受け入れて、認めて、決める。
 「私は、今この瞬間に、 (リリースする以外に) 殆ど何もせず、素晴らしく
豊かな人生を、容易に得ることを、自分自身に受け入れて許しました。」
私は、今この瞬間に、レスター・レヴェンソンのリリーシングをして、完全な自由を容易に得ていることを、自分自身に受け入れて認めました。
----------
----------
「根底にある思考」を手放す。- Having, Doing, Being に抵抗する活動、習慣、性格、条項をリストにする。

(始めに、抵抗を手放します。)


Having に抵抗する活動、習慣、性格、条項
----------
私は、何に抵抗しますか?
 完全な自由を持たないこと。
 「私は、完全な自由を持たないことへの抵抗を手放しますか?
 「はい」
 注記:「恐ろしい。」という考えがある。「根底にある思考」
の下に、「自由でない。」という考えがある。
-----
私は、何に抵抗しますか?
 完全な自由を持つこと。
 「私は、完全な自由を持つことへの抵抗を手放しますか?
 「はい」
 注記:「恐ろしい。」という考えがある。「根底にある思考」
の下に、「自由でない。」という考えがある。
----------

- Doing に抵抗する活動、習慣、性格、条項
----------
私は、何に抵抗しますか?
 容易に得ていないこと。
 「私は、容易に得ていないことへの抵抗を手放しますか?
 「はい」
 注記:「簡単でない。」という考えがある。「根底にある思考」
の下に、「単純でない。」という考えがある。
の下に、「苦痛。」という考えがある。
-----
私は、何に抵抗しますか?
 容易に得ていること。
 「私は、容易に得ていることへの抵抗を手放しますか?
 「はい」
 注記:「簡単でない。」という考えがある。「根底にある思考」
の下に、「単純でない。」という考えがある。
の下に、「苦痛。」という考えがある。
----------

- Being に抵抗する活動、習慣、性格、条項
----------
私は、何に抵抗しますか?
 完全な自由でない状態。
 自分自身に受け入れて許さない状態。
 「私は、完全な自由でない状態への抵抗を手放しますか?
 「はい」
 注記:「不完全だ。」という考えがある。「根底にある思考」
  「私は、自分自身に受け入れて許さない状態への抵抗を手放しますか?
 「はい」
 注記:「拒絶する。」という考えがある。「根底にある思考」
の下に、「罪。」という考えがある。
-----
私は、何に抵抗しますか?
 完全な自由の状態。
 自分自身に受け入れて許した状態。
 「私は、完全な自由の状態への抵抗を手放しますか?
 「はい」
 注記:「不完全だ。」という考えがある。「根底にある思考」
私は、自分自身に受け入れて許した状態への抵抗を手放しますか?
「はい」
 注記:「拒絶する。」という考えがある。「根底にある思考」
の下に、「罪。」という考えがある。
----------
抵抗は、潜在意識にある感情や信念を守るために作られた信念です。
上記の手順で手放すことができます。
抵抗を手放すと、潜在意識にある感情や信念が、意識にでます。
次の手順で、手放します。

(次に、感情のチャートで手放します)

 「感情のチャート」の「感情の状態」
 AGFLAP :
 A「無気力・無関心」
 G「悲しみ」
 F「恐れ」
 L「渇望」
 A「怒り」
 P「プライド」
の状態のどれにあたるかを確認します。

 今、感情のチャートの 〜の 状態です。
 今感じている感情を、受け入れます。

 今どんな感情がわき上がっても、
 その感情とただ一緒にいる時間を少し取ってみます。

 「この感情をできるだけ認めることはできますか?」 
 「はい」
 「それを手放せますか?」 
 「はい」
 「手放しますか?」 
 「はい」
 「いつ?」 
 「今」

 今感じている感情をいくらか、あるいはすべて手放せると感じられるようになるまで、解放の手順を何度か繰り返しましょう。それから次の感情へ移ります。
----------
感情のチャートの 「感情の状態」である、A「無気力・無関心」の 状態から手放していきます。潜在意識にある感情や信念は、上記の手順で手放すことができます。
感情のチャートの「感情の状態」を手放すと、潜在意識にある感情や信念が、意識にでます。なくなるまで、繰り返して手放します。
次に、感情の基礎になる基本的な欲求を手放します。
基本的な欲求を手放すと、一度に多くの感情を手放せます。手放した感情は、なくなります。
次の手順で、手放します。

 (そして、感情の基礎となる4つの欲求 (基本的な欲求) を手放します)

  「それは、承認・制御・安全・分離を望むことからきますか?」 
 (「どの欲求ですか?」)
 「~の欲求」(と答える。)
 「それを、手放しますか?」 
 「はい」(と答える。)

 「それは、承認・制御・安全・分離を望むことからきますか?」 
 (「どの欲求ですか?」) 
 「~の欲求」(と答える。)
 「自分自身がそれを手放すことを許しますか?」 
 「はい」(と答える。)

 今感じている感情をいくらか、あるいはすべて手放せると感じられるようになるまで、解放の手順を何度か繰り返しましょう。それから次の感情へ移ります。



My story: 「私は、何に抵抗しますか?」- 目標 (ゴール) - 「受容の状態」 
My story: - 目標 (ゴール) - 完全な自由